

60歳位から始めるシニア世代のための空手道クラスです。
松濤會の空手は、武術としての空手道を追求しており、試合は一切行いません。
基本技と型が中心の稽古で安全です。
空手の稽古は、有酸素運動であり、左右対称の体幹トレーニングです。
武術を身に着けながらできる健康のためのエクササイズとしても有効です。
年2回行われる当道場行われる審査会で、級位や段位を取得することもできます。
入門をお考えの方、見学・体験は無料です、お気軽にお越しください。体験をご希望の方は、運動のし易いジャージ・Tシャツ等をご持参下さい。
高齢者空手 年寄空手 じいさん空手 爺さん空手 じじい空手
| 稽 古 日 時 | |
| 毎週 月・水・金曜日 | 11:00~13:00 |
| 費 用 | |
| 入 会 金 | 10,000円 |
| 月 謝 |
Aコース(週2回):5,000円 Bコース(週3回):8,000円 |
| 空手着・帯 代(松濤會ロゴ・名前入) | 約13,000円 |
| スポーツ安全保健 年間(固定)掛金 | 2,000円(65歳以上:1,200円) |
※松濤館では万が一の怪我等に備えて「スポーツ安全保健」に加入しております。
【特 典】
「早朝稽古」受講可能
| お問合せ 見学・体験のお申込み | |
| shotokai@xa2.so-net.ne.jp | |
| TEL | 03-3635-8166 ※月~金曜日 11:00~16:00(事務局営業時間) |
【 休 会 届 】
稽古を一時期間(1ケ月単位)休まれる場合は、期限を明記のうえ、必ず前月末日までに「休会届」を事務局又は、指導員にご提出下さい。 ※メール・FAX・電話での届出も可
休会届けを出されますとその期間の月謝は免除されます。
届出が無い場合は、その期間も月謝を申し受けます。
入門者のレビュー
T.Kさん 令和8年(2026年)8月24日 76歳
入門時:72歳 令和4年1月12日入門
初段取得:令和8年(2026年)6月14日
「空手のこと」
黒帯になって約二ヶ月たつ。何らかの変化があっただろうか。今では新しい帯にもなじんできて、つけ初めの頃に覚えた新鮮味も、少し長いように感じていた違和感も、いつの間にか消えてしまっている。まるで、それが当然かのように締めているのだ。そしてホンの前まで締めていた茶帯のときに、「あんな複雑で難しい型を、はたして覚えられるのだろうか」と大いに危惧していた「抜塞」の型も、今は順序だけは何とか覚え、その進化に取り組んでいる。また、並行して「十手」の型にも挑戦している。
要は何事も、「そこに至れば」何とかなるということだろう。ここまで来るのに四年半かった。長かったのか、短かったのか。発表があったときは、「追試」を受けて合格したということにある種こだわりがあったからか、思っていたほどの達成感は覚えなかった。が、それでも、「これからは、人様に、身体にいいことやっていますか」と問われれば、「まだまだ初心者ですが、空手を少々やっています」とくらいは言えるのではないか、と思うと、一枚皮がめくれたような気がして、安堵に似た感情が湧いたのも事実である。
松濤會の門戸をたたいたのは、それまでやっていた登山が、いくつかの理由で、「できない」と諦めたことが契機だった。百名山への挑戦を三十座程で止め、「里山」と言っていいほどの低山に切り替えていたのだが、それすらできなくなってしまった。そして、「何か、山に代わる身体にいいことをしなければ」と思ったのだ。
入門当初は、稽古の初めに行われる準備運動をするだけでも「十分」と思っていたが、そのうちに、段々と、昇級への意欲がわいてきたのは自然な流れだったのだろう。A先生が、入門して一ヶ月程立ったときだったと思う、「●●さんも、ナカナカいいですね。きちんと稽古すれば、二段くらいまでは行くかもしれませんね」とおっしゃられたことも大きな励みになった。
しかし、好事魔多しである。空手以外にもやっている、二つの「こと」の怪我で、半年以上稽古を休んでしまった。そして、痛恨事以外の何物でもなかった。一つは左膝の靭帯が伸びてしまったからであり、もう一つは、左足の甲に重い衝撃を受けて骨折してしまったのだ。何れの怪我も完治はしたが、今度は別のことが顕在化してきて困っている。空手を始める前から抱えていた、膝の故障が稽古に影響を及ぼすほどに悪化してきているのだ。「前屈」や「後屈」の姿勢を取ろうとして、脚に体重をかけると膝の痛みが極大化して、ときには「抜ける」ようになってしまう。そして、無意識のうちに、それを回避する動きがでてきて、イメージ通りのかたちを(流れのなかで)作ることが、なかなか難しくなったりしてきているのだ。
医者の言によれば、先には、地雷が埋まっている「可能性もないではない」らしいが、そのときはそのときだ。空手は、「自分の第三のステージ」の大きな生きがいの一つだ、と考え、稽古を続けることにしている。地雷も、あるかどうか分からないではないか武道(空手道)の修行とは「何んなのか」。これは諸先生方が演舞会等で披露される型の演技を拝見していたときに、何度か考えさせられたことである。また、B先生が、技の講釈をされる際に常に感じることでもある。先生の実演には、単なる理屈による「身体の動かし」以上の、何かが含まれているように感じるのだ。
勿論、道場に週二回、しかも通い始めて数年しかたたない私に、そんなことを語る資格などないのかもしれない。武道にかかる何かを学んだこともないのだ。が、武術は、闘争の場で、相手を実力で制圧するための術であり、ときには人を傷つけ、ときには死にをも至らしめることのある格闘術だということくらいは分かる。で、あれば、少なくとも、その術をつかうことや、それによって生じることのあるべき結果を合理化乃至は止揚できるだけの価値観がなくてはならないだろう。だから、戦がなくなり儒教の教えが重んじられた江戸期以降の武の修行(の幾つかに)「道」が付加されるのだ。
而して、その価値観とは何か。素人なりに、突き詰めて考えてみれば、(例えば、「葉隠」の思想や、「剣禅一如」という言葉を推考してみれば)それは、自らの思惟により創りだした絶対的価値である形而上の武士・武人像に、自らの行住坐臥(生き様)の一切を合致させることを目的として行う、身体の鍛錬及び技の習得であるといえるような気がする。即ち、哲学の実践であり、最終的には、「克己」とか「死」の従容とかにより開かれるべき地平に至るための行為・行動であり、意識して、或いは無意識のうちに解脱を求める(或いは、結果としてそこに至る)修行なのだということができるのではなかろうか。
某先生が、電車に乗るときは「事前に、周りを見回して安全な席を探して座り、それでもなお周囲に絶えず注意を払っている」という趣旨のことを言われたことがある。聞いたときは、少し「大げさ」に思ったが、今は、それこそが武人としての境地を体現する行為なのだと思う。黒帯になったということは、私も、「修行の緒に就くことができた」と言ってもいいのだろう。が、究極の武人像との距離があまりにもありすぎて憚ってしまう。卑近な価値観でさえ、日々揺らぎ、絶えず何かに流されているのだ。
が、そうではあっても、当面、目指すべき目標はある。次の段位にふさわしい心技体を構築することだ。それなら何とかイメージできそうな気がする。「百里の道も九十九里をもって半ばとす」という言葉がある。次の段位の「最後の一里」は、何んになるのか。当面したときは懊悩するだろうが、考えようによっては、それも克服する愉しみの一つになるかもしれない。身体に少し故障を抱えているとはいえ、この分野の医学は日々進化している。だから希望を捨てたわけではないが、年を重ねるごとに、それ以外の機能も減退していくだろうから、或いは、負の進行の方が勝っているのかもしれない。それでも近くにはB先生をはじめとして、A先生もC先生もおられる。一病息災という言葉もある。意欲も満々なのだ。而して、これからも私は(稽古を続ける限り)際限のない達成感を追いながら、次の段位にふさわしい心技体を創るべく稽古を続けていきたいし、また、そうしていくのだろうと思う。
武田晴彦さん 令和8年(2026年)7月6日
入門時:69歳 令和3年10月6日入門
初段取得:令和8年(2026年)6月14日
「黒帯も夢じゃない」
74歳で空手の初段を授かる事ができました。まさか、自分が黒帯を締める日がくるとは想像もしていませんでした。空手に憧れを抱きながら仕事の都合で長い間挑戦できませんでした。しかし、偶然にも当道場のホームページでシニアクラスの存在を知り、69歳の時、一念発起「今からでも遅くない」と言う思いで道場の門を叩きました。シニアに配慮された適度に休憩を挟んでの稽古ですが、決して楽ではなく、体力の衰えを感じることもありました。それでも、先生方の温かいご指導と、一緒に汗をながす仲間の励ましに支えられ少しずつ前へ進むことができました。
初段の黒帯は、諦めずに努力を続けてきた証だと感じています。年齢は挑戦を諦める理由にはなりません。大切なのは、人と比べることではなく、昨日の自分より一歩でも前に進むことだと知りました。これからも「夢だった黒帯」を締めて、空手への憧れの気持ちを忘れず、さらなる高みを求め稽古に精進したいと思っています。
「Seniors, dare to dream. It`s never too late to start.」
奥村一郎さん 令和8年(2026年)6月21日
入門時:65歳平成30年((2018年)10月19日
初段取得:令和6年(2024年)11月10日
65歳で退職し東京に転居後、松濤館本部道場をホームページで発見し即夫婦で入門しました。所属するシニアクラスは60~80代まで幅広く、先輩たちは気さくで優しく雰囲気が良いです。私も含めて皆さん腰痛・膝痛等を抱えながら、鏡に映る自分の姿を見て汗 (冷や汗?))を流しつつ真剣に稽古しています。また高齢者には有り難いことに準備運動が約30分間と長いので、これだけでも充分に 汗をかきます。これは身体が柔軟に動き、怪我をしないための大切な内容です。私の入門当時はストレッチと筋力強化のための「空手エクササイズ」というクラスもあり、すぐ参加しました。そのおかげで毎朝起床後30分間同様の運動を続けるようになり、4年間程度で成果が出ています。 入門以来、空手稽古が毎日の生活の中心になっています。先生方や稽古仲間に感謝しながら、身体の健康と精神の健康(ボケない)維持のため、これからも長く夫婦で空手を 続けたいです!
北村行雄さん 令和2年(2020年)1月21日
入門時 66歳:平成30年(2018年)9月19日
初段取得:令和3年(2021年)11月14日
私の当道場への入門の動機は、65歳を前にして終活として何か?人生のやり残しは無いかと考える様になった事です。考える内に学生時代、町の空手道場に通っていたのですが、他のスポーツに目が移り道場に足が向かなくなってしまったのです。途中で止めてしまった空手をもう一度体験したいとスマートフォンで検索したところ、当道場のシニア部を見つけたのです。仕事のシフトの関係上、道場見学、入門は数ケ月後になりました。稽古は以前と同様、基本重視、ただ違いは両先生共、基本動作、型の処処をきめ細かく説明していただけるので理解出来る事です。和気あいあいと、緊張した稽古は楽しいです。最後に70歳に向かって身体の為、又 空手の奥深さを少しずつ感じて行ければと思っています。
杉浦 司さん(技術士/経営工学・情報工学) 令和2年(2020年)1月14日
入門時 59歳:平成30年(2018年)11月17日
私は今、週に一回だけシニアクラスに参加し、汗を流しています。実は私は京都在住のコンサルタントで、仕事で毎週、新幹線で上京しており、そのタイミングで時間をつくって道場にきています。シニアコースの道場生は皆さん熱心であり、週一回ペースの者がついて行くのは大変なのですが、夜、自宅前のガレージで自主練をするなどして、なんとか楽しく続けています。
さて、私は高校から社会人にかけて少林寺拳法を続け、指導員にまでなっておりました。大学時代には空手部との練習の違いに興味を持ちつつ、空手とは縁なくそのまま長い時間が過ぎていました。その後、コンサルタントとして独立し、仕事も忙しくなる中で武道からも足が遠のいていたのですが、子供も独立し、自分の時間が少し取れるようになってきた頃、仕事で東京にきている時の時間の過ごし方がもったいないことに気がついたのです。仕事と仕事の合間の時間を使えば、何か体を動かす事でもできないかと考える中で、自分が昔、空手に関心を持っていたことを思い出し、出会ったのが松濤館のシニアクラスだったのです。
少林寺拳法をやっていた頃の私は、グローブや防具を付けて戦うことにアドレナリンを出しまくっていましたが、確かに勇気や自信を養うには役立った反面、理想の体の動かし方など武道を学ぶ者が本来、真摯に研究し修行を積むというあるべき姿からは、ほど遠いものでした。むしろ、一人で行う空手の型では、相手がいることを想像しながら技を繰り出すため、自分の突きや蹴りが本当に理にかなっているのか自分自身にごまかしがきかないのです。ただ勝ちたいだけならば武器を持てばよい現代においては、どんな場面でも心を乱さず正しい行いをすることができる安定の心境を得ることこそ、武道を学ぶことの利点ではないでしょうか。松濤館では試合はありませんが、相手の体を貫いてしまうような突きや蹴りを恐れなく受けとめるには相当の修練を積むことが必要です。ポイント制の試合では学ぶことのできない本物の武道がここにあります。
シニアクラスでは稽古に手を抜くことはない厳しさがある反面、シニアの体力に合わせて多くの休憩をとるなどの配慮もしていただけます。空手家としておごることなく、もくもくと修行を続ける高段者の先輩諸氏との出会いも、自分の生き方によき影響を与えてもらえました。人としての品格を高めることができ、健康増進はもちろんのこと、尊敬し合える同士との出会いもできるシニアクラスに新たな仲間が増えることを期待しております。
髙橋 渉さん 令和2年(2020年)1月14日
入門時 64歳:平成28年(2016年)11月11日
初段取得:令和3年(2021年)6月13日
「牛歩も愉し」
その頃なんとなく気力がなくて、朝の寝床でふっと頭に浮かんだのが、『気合に空手だ』と、早速ITで検索すると、稽古は平日の週二日で時間も昼飯時の2時間、試合なしの型と条件バッチリで、いざ松濤館本部道場へ!生まれて初めての部活、それも体育会系じゃんとちょっとビビってましたが、見学に伺うと道着を持って来られてご一緒にどうですかと、「えいッ」なんて突きの格好までさせてもらって頭真っ白、即入門!
入門当初は若い時のように動けなくなっている自分に愕然、教えられた通りに手も足も腰も動かないと稽古の度に気落ちしていました。それに空手と云えば、瓦割りなんて古いイメージがありましたので、その先入観に縛られたまま稽古に臨むとつい力が入ってしまい大汗に冷や汗、息は上がるし筋肉痛にはなるし、暫く全身ガタガタで散々でしたが、それでも先ず基本を覚えようと必死でした。
シニアクラスは50代から80代まで居らして結構賑やか、70代80代の門人の姿を見ると、自分がその齢になった時果たして同じように動けるだろうか、と自信なし、でも段々そうなりたいと思い始めています。
先生は大変気を遣って下さるので、シニアクラスは無理させず休み休みの2時間稽古、全員なにかしら体に不具合を抱えていますが、それも忘れて、レディースクラスからのご参加もあり和気藹藹、稽古が終われば気分爽快、夜もぐっすり寝られます。
先生のお言葉の意味もやっと理解できるようになったものの、これが中々教えられたようにできない、もどかしいですが、空手ばかりじゃなく、体を動かす習慣が空手で身に付いたのが一番ありがたいことです。
気合で「えいッ」と突く姿をイメージして空手を始めたのですが、今も力むのはまだそのイメージが残っているかもしれず、その度に注意され直される繰り返しにもういい加減云われた通りに出来ないものかと反省していますが、空手のおかげで、全身運動、健康維持、気力充実等が実感できましたし、上達はずっと先のこととして、稽古は一生続けたいと思っています。
安田善美さん 司法書士 平成27年11月13日
入門時 60歳:平成27年(2015年)7月24日
初段取得:令和元年(2019年)11月10日
「第二の青春」
私のスポーツ経験は、中学・高校の時はバスケットボール、大学の時は2年間程、ボクシングジムで練習生として汗を流しました。当時ジムには、具志堅選手を含めて世界チャンピオンが2名、後に世界チャンピオンとなる渡嘉敷選手等が在籍していました。この頃が私の第一の青春期だったと思います。その後は、現在まで体を動かすことはほとんどしなかったため、五十肩や暴飲暴食によりメタボに悩まされておりました。このままでは廃人になると思い、有酸素運動であまり無理をしないで体にいいものはないかとパソコンで検索したところ、日本空手道松濤曾本部道場松濤館のシニアクラスが目に入りました。
早速連絡をしたところ、指導員の先生から体験か見学のご案内を頂き、後日 道場を訪問しました。ここでも先生方から、空手は年配者でもできること、そのためにシニアクラスもある等のご説明があり、意を決して入会しました。齢60からの第二の青春への突入です。先日、入門間もないにもかかわらず、昇級審査を受けさせていただきました。審査員の先生方が多数いる凛とした雰囲気の中での型・蹴りを、落着いて、力を抜いて行うことの難しさを知らされました。また、審査会後の懇親会では、皆様と一杯酌み交わしながら色々な話題で盛り上がり楽しい思い出となりました。
私は、5年前から書道の「楷書・行書・草書・かな」を勉強中です。松濤曾空手を修行することにより、書及び空手の文武の両道の深淵に少しでも近づけるように精進したいと思います。
皆さんも一緒に松濤曾空手で第二の青春を謳歌しませんか。
Today is the first day of the rest of your life
西口晴通さん 平成28年2月19日
入門時 71歳:平成27年(2015年)12月4日
初段取得:平成30年(2018年)6月10日
貮段取得:令和4年(2022年)11月13日
「70代の楽しき挑戦」 ~代謝機能アップ?~
私は平成27年12月に入門させていただき、まだ3ケ月にも満たない新参者です。入門のきっかけは、区の生涯学習センター掲示板の『シニア空手道場 生徒募集中! 60歳位から始めるシニア世代のための空手道クラスです・・・・・・・』の貼り紙でした。60歳をとうに過ぎた身には少々無理かと思いましたが、“思い立ったが吉日”と躊躇しながらも門を叩きました。
指導員の先生の第一声は「高齢者でも安心して出来ます。」との優しいお言葉、お話を伺いながら見学し、後日体験を通じて入会しました。まずは3ヶ月と心に決めスタートしましたが、稽古は“見る”と“する”とは大違いでした。しかし、高段位の先生方の手取り足取りのご指導のお蔭で楽しく続けてこられています。この先も、ゆっくり一歩ずつ精進出来ればと思っています。
10年程マリンスポーツを楽しんできましたが、そろそろ海から離れようかと思案していた時、偶然にも空手に、新たな楽しみに出会いました。いつまで続けられるか分かりませんが空手道の奥深さに謙虚に向き合いながら、少しでも長く楽しみたいと願っています。
手
